レーシック体験談 熊本県

レーシック体験談 熊本県

熊本県在住の野田英俊さん・45歳。

最近めっきり視力が落ちてきて、
子供とのキャッチボールをする時も
ボールがかすんでよく見えません。
いつの間にか、キャッチボールが怖くなってしまいました。

「これではいけない」と痛感した野田さんは、
レーシックを受ける事を決意します。
今までレーシックを受けるためには、
重大な理由がないと恥ずかしいと思っていた野田さん。
医師にレーシックを受けようと思った理由を話すと
「そうですか、分かりました。全力を尽くします」
と力強い言葉をもらうことができたのです。
その時に野田さんは「レーシックを受ける理由は、
どんなきっかけでもいい。
受けようと思ったら受けるのが一番いいんだ」
と考えを変えたそうです。

今では、息子が投げるボールをしっかり見る事ができます。
息子も「お父さんとキャッチボールができて嬉しい」と満足げです。